花を詠んだ俳句・短歌 2

(夏)



 夏 秋・冬


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  赤芽槲 (あかめがしわ)
         山部赤人、等
  薊   (あざみ)
         長塚 節
  朝顔  (あさがお)
         水原秋桜子、等
  紫陽花 (あじさい)
         橘諸兄、等
  犬蓼  (いぬたで)
         万葉集
  岩煙草 (いわたばこ)
         柿本人麻呂
  白粉花 (おしろいばな)
         (筆者)
  面高  (おもだか)
         万葉集
  鉄葎  (かなむぐら)
         万葉集
  苧   (からむし)
         万葉集
  桔梗  (ききょう)
         万葉集、等
  夾竹桃 (きょうちくとう)
         高浜虚子
  金糸梅 (きんしばい)
         鶯 竹里、等
  梔子  (くちなし)
         松岡青蘿、等
  栗   (くり)
         向井去来、等
  河骨  (こうほね)
         正岡子規
  高野槇 (こうやまき)
         金槐和歌集
  皂莢  (さいかち)
         万葉集、等
  百日紅 (さるすべり)
         与謝蕪村、等
  蓴菜  (じゅんさい)
         万葉集
  滑り莧 (すべりひゆ)
         万葉集
  立葵  (たちあおい)
         源氏物語
  橘   (たちばな)
         万葉集
  椨の木 (たぶのき)
         万葉集
  露草  (つゆくさ)
         万葉集
  定家葛 (ていかかずら)
         万葉集
  黄蜀葵 (とろろあおい)
         加藤三七子
  夏藤  (なつふじ)
         万葉集
  撫子  (なでしこ)
         清少納言、等
  捩花  (ねじばな)
         古今集
  合歓の木(ねむのき)
         紀郎女、等
  凌霄花 (のうぜんかずら)
         恒丸
  蓮   (はす)
         夏目漱石、等
  花菖蒲 (はなしょうぶ)
         泉鏡花
  浜木綿 (はまゆう)
         柿本人麻呂
  菱   (ひし)
         柿本人麻呂
  向日葵 (ひまわり)
         北原白秋
  姫百合 (ひめゆり)
         万葉集
  昼顔  (ひるがお)
         万葉集
  太藺  (ふとい)
         柿本人麿
  芙蓉  (ふよう)
         夏目漱石、等
  屁糞蔓 (へくそかずら)
         万葉集
  糸瓜  (へちま)
         正岡子規
  紅花  (べにばな)
         万葉集、等
  鬼灯  (ほおずき)
         水原秋桜子
  木槿  (むくげ)
         小林一茶、等
  紫   (むらさき)
         万葉集、等
  薮萱草 (やぶかんぞう)
         万葉集
  山法師 (やまぼうし)
         万葉集
  百合  (ゆり)
         万葉集、等



 夏 秋・冬


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